緊張のあまり、、、よっしーです。
営業マンだから電話をする機会が多いです。
相手先によって固定電話や携帯電話と様々である。
その際、なんなく『はい、もしもし〜』と出てくれるのなら
問題ないのだが、留守番電話という代物も良く出くわす。
自宅などの固定電話の場合、こちらの会社名と個人名、あいさつ、
要件をはっきりと伝えることが出来るのだが、問題は携帯電話のときである。
伝言を残すには2パターンある。
一つは留守番電話サービスセンターへ繋がれ、メッセージを残すタイプ。
もう一つが携帯電話本体にメッセージを残す、『伝言メモ』機能。
私も多様しているユーザーの一人である。
留守番電話の場合、メッセージを確認する際、センターに問い合わせる。
その際、何時何分、何番の番号から、、、これを全部聞いているのが面倒なんです。
だから『伝言メモ』機能を使っている。
しかしこの機能には時間設定という難点がある。
主に15〜20秒間にメッセージを入れることが多い。
この時間どのように感じますか?
意外と短いと私は感じている。それと同時に時間的な切迫感を
感じることが一番の原因と思われる。
『プルルルルル、プルルルルル、ガチャッ、ただいま電話に出ることが出来ません、
ピーという発信音の後、20秒以内にメッセージをどうぞ。ピーーーー』
『えーーーお世話になっております、プレシークの吉野です。
えーーー○○の○○様邸の件ですが、えーーー今週の火、
ピーーーーー!?』なんてことが多い。
恥ずかしさに併せ、もう一度メッセージ入れるようか苦悶している自分がいる。
いただく電話でピッタリと収まっていることがあるが、
自分自身限られた時間で全ての要件を言い切った経験がない。
きっと私の言葉の多さが原因なのであろう。。。
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